2020.02.21 Friday 16:11

第16回 彩の国秩父俳句大会 作品募集のお知らせ

第16回彩の国秩父俳句大会作品募集

 

本大会は、埼玉県を代表する観光地で、

祭りと神の郷でもある「秩父」に集い、俳句を作り、

楽しむと共に、交流を深める俳句大会です。

 

本年は「群青」副編集長で「銀化」同人の

安里琉太先生に講評をお願いしています。

 

俳句を愛好される方の応募並びに参加をお待ちしています。

*埼玉県芸術文化祭2020協賛事業

 

作品   2句1組、未発表作品に限る(前書き・ルビは不可)

     何組でも応募できます

 

投句料  1組につき千円、現金書留または郵便小為替

     必ず作品と同封のこと *投句料のないものは無効と致します

 

締切   2020年3月20日(金・祝)必着

 

応募   原稿用紙に、

     作品・住所・氏名・電話番号・大会への出欠を明記 

     (軽食をご用意する関係上、出欠の変更は速やかにご連絡ください)

 

宛先   〒368-0046

     埼玉県秩父市宮側町15−14

     紫の会「第16回彩の国秩父俳句大会」係

 

発表   2020年5月23日(土)

     第16回彩の国秩父俳句大会席上

 

顕彰   埼玉県知事賞・秩父市長賞 ほか

     (一句高点制 同一人入賞の場合は上位のみ顕彰)

 

主催  第16回彩の国秩父俳句大会実行委員会・紫の会

 

 

 

*どなたでも応募できます。ふるってご応募ください。

 お問合せ 紫の会

 

昨年の様子はこちら

 

 

 昨年の入賞句から

しゃぼん玉消えなかったらどうしよう 高橋姜子

学校の樹になりきっている桜     小山敏男

茂吉忌やくはえてほぐす筆の先    若林水翁

 

 

ご講評中の小野あらた先生

 

 

 


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